プロジェクトの操作
3D ビューの書き出し
現在の 3D ビューを PNG、JPEG、BMP、TIFF 形式のグラフィックファイルとして保存できます。
書き出す前に 3D ビューを確認してください。カメラの高さや向きを修正する必要がある場合があります。同じビューを再度書き出す予定がある場合は、インスペクタのカメラのプロパティタブを使って、ユーザーカメラとして保存しておきます。
3D ビューを書き出すには:
- メニューボタン
をタップし、書き出し、共有の順に選択します。 - 「書き出し」ポップオーバーで「3D ビュー」を選択します。

- 書き出しのプロパティを設定します:
- ファイル形式 – ここで提供される形式は、さまざまなアプリやデバイスでサポートされています。迷った場合は JPEG を選択してください。多くの場合、ファイルサイズが最も小さくなります。
- カメラ – 視点をカスタムカメラとして保存した場合は、カメラを選択します。現在のビューとしてオプションでは、現在の 3D ビューを書き出せます。
- サイズ – 作成される画像のサイズです。
- 共有ボタンをタップして画像を作成します。
- 作成したファイルの保存先、または共有先のアプリやデバイスを選択します。
「書き出し」ポップオーバーでは、3D ビュー 360° パノラマも選択できます。アプリはパノラマを JPEG 形式で保存します。その他の設定は上記と同じです。